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2010年12月29日

フリーメイソンリー(フリーメイソン)

フリーメイソン(英: Freemason

wikipedia
フリーメイソン(Freemason)は、会員同士の親睦を目的とした友愛団体。イギリスで発生し世界中に派生した男性の秘密結社(「非公開団体」といっている)であり、しばしば陰謀論の矛先が向けられる。「フリーメイソン」は厳密には各個人会員の事を指しており、団体名としては英: Freemasonry(フリーメイソンリー)、仏: Franc-maçonnerie(フランマソヌリ)、独: Freimaurerei(フライマウレライ)である。以下、英語的な発音である「フリーメイソンリー」と記載する。なお本項目は「フリーメイソン」と表記しているが、日本グランド・ロッジは「フリーメイスン」と表記している。
posted by 20121221 at 07:38| Comment(1) | TrackBack(0) | 予言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フリーメイソン×エジプト×宇宙

http://fanblogs.jp/mysteryhunter/archive/5/0
8月16日に「やりすぎ都市伝説」(タイトル一部省略)が放送された。その中で、ハローバイバイ・関暁夫が紹介する都市伝説が目に留まった。その内容をざっくりいうと、「フリーメイソン(秘密結社)」と「エジプト」そして「宇宙」には繋がりがあるという内容。
具体的には・・・

< エジプト都市伝説ファイル@ ピラミッド内部にフリーメイソン >
ギザの3大ピラミッドの建造理由は「王の墓」ではなく、フリーメイソンの「ロッジ(フリーメイソンの会合・秘密の儀式を行う場所)」であるという説がある。エジプトに伝わるイシスとオシリスの神話には「イシスの密議(オシリスの死体を回収し魔術で蘇る)」という特有の信仰がある。その「イシスの密議」を再現したのがフリーメイソンの最高儀式といわれ、その最高儀式が行われていた場所が3大ピラミッドの中だった。

< エジプト都市伝説ファイルA 1ドル紙幣に隠された秘密 >
アメリカ1ドル紙幣に描かれたアメリカ初代大統領ジョージ・ワシントンはフリーメイソンのメンバーである。そして、その紙幣の裏側には「ピラミッドに目(万物を見渡す目)」というフリーメイソンのシンボルマークとツタンカーメンの装飾品がモデルになったとされる「鷲」が描かれている。また、「ピラミッドに目(万物を見渡す目)」もイシスとオシリスの神話の「ホルスの左目(再生のシンボルであり、全てのものを見抜く力があるという)」が基になっている。

以上から、フリーメイソンの起源はエジプトにある。
1ドル紙幣の裏側にある「ピラミッドに目(万物を見渡す目)」
フリーメイソン.jpg

< エジプト都市伝説ファイルB エジプトと宇宙そして人類誕生の新説 >
エジプトには宇宙人の存在をほのめかす壁画がある。
およそ4400年前に建造されたエジプトにあるサッカラ遺跡。複数の墓が立ち並ぶ中、たった1つの墓の壁画にだけに「リトルグレイ(宇宙人)」が描かれていた。一般的には花とその花瓶といわれている。だが、それが実はリトルグレイだという話が浮上しはじめて一般公開されなくなってきた。

リトルグレイ(宇宙人)壁画        全体像
リトルグレイ.jpg全体像.jpg
また、およそ3200年前に建造された同じくエジプトのアビドス遺跡。遺跡の壁画には、「ヘリコプター」らしきものと「宇宙船」のようなものが描かれていた。

ヘリコプターらしきものと宇宙船のようなもの
宇宙船.jpg

エジプトには宇宙人の存在をさらにほのめかすものがある。

それがツタンカーメンが発見された部屋の隣の部屋で発見された胎児と思われるミイラ。8ヶ月の胎児と言われているが、人間離れした頭部、そして通常よりも大きな手は病気でもなく未だに解明できていないという。

「カイロ」という地名は一般的には「勝利」を意味するとされているが、古い辞書には「カイロ」はアラビア語で「火星」を意味すると記されている。火星の人面岩は鏡をおいてみるとライオンの顔が浮かび上がる。そして人間とライオンを融合させたものにスフィンクスがある。スフィンクスは雨による浸食の跡があり、地質学的見解からピラミッドよりも遥か昔砂漠化する前から存在する建造物と考えられる。さらに、火星の人面岩の近くには、「アスクレウス山」「パヴォニス山」「アルシア山」と3つの火山が存在する。この3つの火山はギザの「クフ王」「カフラー王」「メンカウラー王」の3大ピラミッドに位置関係が一致する。ピラミッドの高度な建造方法・建造目的は解明できない謎であるが、火星人によって成し得られたと考えられる。

そして今、NASAが火星に生命の存在の可能性があると発表したことで、人類誕生の定説を覆す新説が浮上してきた。火星人が遥か昔に存在していたならば、現代人は火星人によってチンパンジーなど人間に近い動物との掛け合わせによる「遺伝子操作」された生命体なのかもしれない。その証拠に最近サルから進化してきたという「ダーウィンの進化論」が否定されてきている。人間の誕生の根底には何か別の働きが確実に存在している。

以上ハローバイバイ・関暁夫が紹介する都市伝説の具体的内容を長々と書いたが、関が紹介した都市伝説約30分の内容をできるだけ忠実にまとめられた・・・かな?

感想としては、まずフリーメイソンとエジプトにはなんとなく繋がりがあることは納得できた。けど、リトルグレイ(宇宙人)と思われる壁画はネットで鮮明なアップの画像を見てみたけど、どうも一般的にいわれる花とその花瓶だと思う・・・(*^_^*)それから、「すべての日本紙幣を組み合わせると、大きさが違うお札が1ミリも誤差のないピラミッドを形づくる。」や「ギザの3大ピラミッドはフリーメイソンのロッジであると同時に、火星との交信の場所だったのです。」など、無理やりこじつけた感が否めないところ、不確かなことを断定的に言うところが多々みられ頂けなかったかな。あと、2013年にアメリカ政府が宇宙に関する秘密(UFOの存在)を公表するってのが楽しみだ。

因みに、最後に関が人類の「男女別進化論」なんてものを語っていたけど・・・正直前半(「2012年マヤが示すものは」よりも前)の話がわけわからん。理解できん。つまりチンパンジーと結合しても1万年経てば現代人に戻るが、また結合しないと滅びていくということかぁ〜〜〜??
いつか理解できる日が来ること祈って以下に人類の「男女別進化論」について、関が語っていたことをできるだけ忠実に書いておく。

「男性と女性このままいったら滅びていく。」
「人間の染色体、女性ならXX男性ならXY。」
「Y染色体が欠損した状態で受け継がれていく。」
「それでは、どうやったら助かるか・・・それは人間に最も近いチンパンジーとの結合。」
「しかし、99%容姿がチンパンジーになってしまう。」
「現代人に戻るまでに1万年かかる。」
「ということは、我々は1万年前に既に遺伝子操作されてたのではないか?」
「2012年マヤが示すものは、ぼくら3の遺伝子を持った生命体の終わりを告げている。」
「ぼくらはDNAの中に3という遺伝子が組み込まれている。」
「受精・妊娠・出産この3つの工程を経て生まれてきている。」
「だから、ぼくらは三次元の生命体なのである。」
「そして、2013年以降四次元の生命体が誕生する。」
「それは、人の手で加える新たなクローンである。」
「世界はそっちにいきますから・・・」

posted by 20121221 at 07:11| Comment(1) | TrackBack(0) | 予言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年、地球は本当に滅亡するのか?マヤ族の長老が回答

ロケットニュース24(2009年10月13日)
http://news.livedoor.com/article/detail/4392721/

11月21日(土)より全国で公開される話題の映画「2012」などの影響を受け、「2012年人類滅亡説」がこれまで以上に注目を集めている。そんななか、AP通信はマヤインディアンの長老であり、マヤ文明の権威としても有名なApolinario Chile Pixtun氏にインタビューした。

AP通信によると同氏は、最近マスコミから「2012年人類滅亡説」に対する彼の見解についての問い合わせが殺到し、疲れ果てているという。彼らは口を揃えて、「2012年に地球は本当に滅亡するのか」と質問するそうだ。
その度に、「マヤ族はそのような予言をしたことがない」と首を横に振る。「西洋のマスコミが勝手に作った話。マヤやキリスト教の終末論は、人々を不安にさせるだけだ」。

「2012年人類滅亡説」は、マヤ文明において使われていた暦の1つ「長期暦」が2012年12月21日ごろに区切りを迎えることから連想された終末論。同文明では、1つの周期の終わりが滅亡に結び付くと考えられることもあった。
確かに、地球温暖化により世界各国で地震や津波が発生したり、新型インフルエンザが流行したりと、“滅亡へのカウントダウン”が始まっているのかと錯覚しそうな出来事が起こっている。
しかし実際に、ユカタン半島に住むマヤインディアンの最大の関心は、明日雨が降るかどうかだ。2012年に大雨が降り、大地が潤えばと願うものも少なくないそう。
1999年の「ノストラダムスの大予言」もそうだったが、その日が近づくにつれて不安が高まる。2012年のクリスマス・イヴを無事に迎えられるかどうか、それは神のみぞ知るところである。
posted by 20121221 at 06:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 予言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

相次ぐ大地震に「マヤの予言」を信じる人が急増

Record China(2010年03月05日)
http://news.livedoor.com/article/detail/4640422/

2012年に地球は滅亡する!?相次ぐ大地震に「マヤの予言」を信じる人が急増

2010年3月4日、中国紙・国際先駆導報は、ハイチやチリなど世界中で大地震が相次ぐ昨今、マヤ文明が予言した「2012年人類滅亡説」を信じる声が増えていると報じた。
2010年は年明けからわずか2か月の間にハイチ、チリと大きな地震が2度も発生した。環太平洋火山帯に位置する地震多発国には中国、日本、米国、インドネシア、フィリピンなどが含まれており、世界の地震の80%はこの地域で発生している。そのため、この地域に住む人々にとって「次はいつ、どこで」は大きな関心事だ。

映画「2012」でも取り上げられたマヤの予言は、2012年12月21〜23日に地球が滅亡すると言っているが、中国では最近、08年の四川大地震とハイチ、チリの大地震がこれを裏付ける根拠になっていると騒がれている。3つの地震の発生日である「512」「112」「227」を縦に並べると、上から読んでも横から読んでも「512 112 227」となるが、これは単なる偶然ではなく、世界の終りを暗示しているというものだ。

しかも、末尾の「5」と「7」を足すと「12」になるが、これもマヤが予言した地球最後の日と通じる。そして、全ての数を足した「23」という数字には、例えばヒトの染色体の数は23対、血液が身体を一周する時間は23秒、性別を決める染色体は23番目―など多くの不思議な意味が隠されているのだという。
同紙はまた、欧米では「2012」を観た人々が浄水器や防毒マスクを購入したり、洪水に備えて高台に家を建てたりする人が相次いでいるとも伝えている。(翻訳・編集/NN)


posted by 20121221 at 06:50| Comment(2) | TrackBack(0) | マヤ暦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人類滅亡信じる人が訪れる小さな村

ナリナリドットコム(2010年12月28日)
http://news.livedoor.com/article/detail/5238478/

人類滅亡信じる人が訪れる小さな村、奇妙な“来客”に村民は困惑

最近、“2012年人類滅亡説”が主に海外で話題を呼んでいる。その根拠は古代マヤ文明で作られた長期暦が2012年12月21日から23日で終わること。これが何らかの終末を意味するのではないかの解釈があり、映画などの影響もあって「終末=人類滅亡」に繋げて信じる人が増えているようだ。そんな人たちの間で、いま、フランスにある小さな村が注目されているらしい。どうやら「村にある山の洞窟に隠れていれば助かる」との噂により、フランス国外から訪れる外国人も増えているそうだが、人口200人足らずの村民たちはこの事態に困惑。村長は「大勢押し掛けてきた場合は軍の派遣を要請する」意向を示すなど、終末思想の持ち主たちの動きを警戒している。

話題を呼んでいるのは、フランス南西部にあるビュガラックという人口189人の小さな村。この村には最近、主に米国からの観光客が増えているそうだ。中には純粋な旅行としてやってくる人も当然いるが、現在はUFOを信じる人たちが訪問者の7割近くを占めているという。彼らが来る目的は、この村にある山。2012年に人類が滅亡すると考えているUFO信者にとって、この山がいつの間にか彼らの“聖地”になっているというのだ。

英紙デイリー・テレグラフや英放送局BBCなどによると、村にUFO信者らの訪問が始まったのは10年ほど前から。以前、すでに亡くなった村の男性が、この山で「宇宙人を見て、UFOの音を聞いた」との話がメディアに取り上げられ、以来村にはUFOを信じる人が来るようになった。
そしてここのところ、主に米国のUFO関連サイトで「2012年の人類滅亡を逃れたければ、ビュガラックへ向かうように」とアドバイスされるようになり、UFO信者の訪問が急増。彼らの考えは、この山の洞窟に潜んでいる地球外生命体は「世界の終わりを静かに待っている」らしく、それまでに洞窟に行けば一緒にUFOに乗って危機を回避できる可能性がある、というものだそうだ。

その話を信じてやってくる人たちは山で祈りを捧げ、中には「1人の男性が、完全に裸になって儀式のようなものをしていた」との目撃例も。しかし、こうした“招かれざる客”に迷惑しているのは村側だ。ある女性住民は散歩に出かけては、瞑想したり歌ったりしている訪問客の姿を頻繁に見るようになり、「もうこの場所が私たちの土地という感じがしない」と語っている。

こうした現状に村長も「笑いごとではない」と警戒感むき出しだ。いまの段階でも多くの奇妙な訪問客に困惑しているというのに、いざ2012年12月を迎えたらと思うと、村がどうなってしまうか心配だという。その不安から、村長は2012年12月に必要がある場合には、軍に出動してもらえるよう要請しているそうだ。

村の周辺では、一部のUFO信者が山近くの土地を高値で購入したため、土地の売買に対する住民の不満も起き始めている。自分たちの生活とは全く関係のないところで盛り上がった話により、UFO信者らに翻弄されているフランスの小さな村だが、先の女性住民は「本当に世界が終わると思うなら、私はこれからの2年間を素晴らしい時間にする」(デイリー・テレグラフ紙より)とコメント。どうやらやってくる人たちに対して、“不確定な未来に追われる前にいまを大切に生きなさい”と伝えたいようだ。

posted by 20121221 at 06:47| Comment(0) | TrackBack(0) | マヤ暦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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