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2011年05月10日

新宿にUFOが無数に出現! 衝撃的な現象に東京都民が叫びまくる

http://rocketnews24.com/?p=94611
2011年5月9日
 

いよいよ終末戦争か。そう思わざるを得ない衝撃的な映像が
インターネット上に掲載されて大きな衝撃を与えている。
東京・新宿の上空に無数のUFOが出現し、多くの人たちが目撃。
なかには叫びだす人もいたようで、
そのようすを撮影した動画がYouTubeに掲載されているのである。

UFOが出現したのは2011年5月8日15:00ごろで、
このUFOを撮影した人物は「目撃&撮影場所は北新宿3丁目です。
20名を超える人数で目撃しました。
最初-目撃時は100機くらいいるんじゃないか!?という大群でしたが、
段々移動しながら減り、撮影時には20機くらいに減りました。
映像でも数機編隊になっているのが映ってい-ます」
と説明文を
YouTubeに掲載している。

この件に関して宇宙人に精通しているトップ・アンダーソン氏に
話をうかがったところ、
「この動画に映されているのは、白い粒のような飛行物体だね。
このタイプの飛行物体は無数に出現することがよくあって、
日本だけでなくアメリカやヨーロッパでも目撃例があるんです。
それと同タイプのUFOだと思うが、これらのUFOに宇宙人が乗っているとしても
、飛来した理由は我々が理解できるものではないはず。
我々は100%受け手なのです。我々ができることといえば、
ただ目で見ることぐらい。彼らに対して人類は何も手出しできません」とのこと。

とにかく、ここ最近は東京都内でUFOが出現するケースが増えている。
それが宇宙人の乗り物なのか超常現象なのかは不明だが、
とにかく東京都民をパニックに陥(おとしい)れる現象なのは確かだ。

参照元: YouTube ueq2004.

タグ:UFO
posted by 20121221 at 03:48| Comment(2) | TrackBack(0) | 宇宙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月08日

2036年4月13日に人類滅亡か!? 拭い去れない小惑星衝突の危険性

http://rocketnews24.com/?p=71991

「アポフィス」と名付けられた小惑星をご存知だろうか?
2004年に発見された地球軌道と金星軌道を323日をかけて公転する惑星だ。
発見当初は2029年に地球に衝突の危険性があると示唆されていた。
その後、その説は覆されたものの、
最近になってロシアの科学者が2036年4月13日に、
地球に接触する危険があると唱えているのだ。

NASAもこの説を否定しておらず、
次に接近するとされる2012年の結果によっては、回避作戦を取らざるを得ないという。

アポフィスは発見当初、かなり高い確率(300分の1)で2029年4月13日に
衝突するものと予測されていた。当時、NASAもこの推測を支持しており、
一時は62分の1にまで、衝突確率が上がっていたのである。

後の観測で、その可能性は次第に低くなり、
最新のロシアの観測データでは、2036年にもっとも危険な状況を迎えるとされている。
このことについて
NASAの「Near-Earth Object Program」のドナルド・ヨーマンズ氏は、
「彼ら(ロシア)の観測結果は技術的に正しい。2036年に惑星が再接近する」と
報告を評価し、その確率を25万分の1と説明しているのである。

本当にアポフィスは地球に衝突するのだろうか?
現在のところこの惑星は、2012年後半もしくは13年前半に、
地球の軌道上に接近するとされている。
その際に、詳細なデータ解析が行われる予定だ。
そして、もしも危険であるという結果が出た場合には、
惑星軌道を変えるための計画が実行に移されるとのことだ。

すでに同様の計画は2005年に実験済みで、
周期彗星のテンペル第1彗星に探査機のディープ・インパクトが
370キロの合金製インパクターを打ち込んでいる。
ただし、このときは彗星軌道を変更することが目的ではなかった。
したがってアポフィス接近の際に、
本当に軌道変更できるかどうか、その可能性については未知数だ。

2012年のアポフィス接近に注目が集まる。
アポフィスは人類存亡の危機となるのだろうか?


illustration:sxc.hu sundstrom

■参考リンク
msnbc.com(英文)
posted by 20121221 at 23:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 宇宙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

これがエイリアンの姿?NASAの科学者が地球外生命体を発見したらしい

http://rocketnews24.com/?p=78606

昨年末、NASAが宇宙生物学上の発見に関する会見を行うとし、
世界の注目を集めた。
しかし発表されたのは、ヒ素を摂取して成長する細菌のことで、
宇宙人情報を待ち望んでいた人々にとってはガッカリさせられるものとなった。

そして今回NASAの科学者が、
隕石の中に地球外生命体の痕跡を発見したとして、またもや世間を騒がしている。
その科学者とは、
NASAのマーシャル宇宙飛行センターの宇宙生物学者リチャード・フーバー博士。
彼は世界各地で発見された隕石の中にバクテリアの化石を発見し、
10年もの間宇宙から来たとされるバクテリアの研究を行ってきた。
そして今回その隕石の中に、地球のバクテリアと類似する生命体の化石、
さらには地球外生物の存在を示唆する生命体の痕跡を発見し、世界を驚かせている。
Alien-Photo.jpg

まず、地球上のバクテリアに似た生命体の話からすると、
博士は「Titanospirillum velox」という地球に実際に存在する巨大バクテリアに、
大きさも構造もそっくりな生命体の痕跡を発見した。
フーバー博士は、
この他にも地球上の生物と類似したバクテリアを隕石の中に発見しており、
「これは生命体が地球だけではなく、宇宙全体に拡散していることを意味するものだと
私は解釈しています」と述べた。

そして、地球外生物の存在を示すものとして、
フーバー博士は窒素を全く持たない生命体の痕跡を発見。
窒素は生命に欠かせない物質とされており、
博士は「最短でも150年前の生物が窒素が全くない状態、
もしくは私の検知レベル以下の窒素の中で
どうやったら生息可能なのか説明できたのなら、
私は喜んでその人の話を聞きましょう」
と述べ、
この生命体がいわゆる地球外生物であることを暗に主張した。

今回のフーバー博士の発見は、「胚種広布説」という生命体は
隕石または小惑星によって宇宙に分布しているという説を支持することとなり
、また地球外生物の存在を示唆していることから、
現在科学者たちの中で大きな反響を呼んでいる。

今回も宇宙人に関する情報は何も出てこなかったが、フーバー博士の研究により、
宇宙の真実にまた一歩近づけたことになんら変わりはない。
これからも夢と情熱をもって研究に励んでいる科学者たちを、
せかすことなく温かい目で見守っていきたいものだ。
(文=田代大一朗

参照元:DailyMail(英文)
posted by 20121221 at 23:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 宇宙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月8日、巨大な小惑星が地球に超接近!

http://rocketnews24.com/?p=89308

今月初め、小さな宇宙ゴミが国際宇宙ステーション(ISS)に
危険なレベルまで接近するということを受け、ISSの乗組員は一時、
脱出用宇宙船への緊急避難を検討しなければならなかった。
中国の衛星破壊実験で生じたこの約15センチほどの宇宙ゴミは、
結局ISSからわずか6キロメートルのところを通り過ぎていったが、
この一件で宇宙科学コミュニティは、宇宙ゴミの危険さを思い知ることとなった。

しかし、2011年11月8日、なんと同じ様な現象が地球でも起きるというのだ
しかも今度は15センチの宇宙ゴミではなく、
直径約400メートルもある巨大な小惑星だという。

6年前に発見されたこの『小惑星2005 YU55』は、
「潜在的脅威」となる天体として分類されている。
追突のリスクはないものの、この小惑星はゆっくりと回転しながら、
月よりも近い距離−地球から約30万キロメートルほど−まで地球に接近するのだ。
これは、銀河系レベル、あるいは太陽系レベルで考えたとしても、極めて近い距離である。
ここまで巨大な物体が地球に大接近するのは、観測史上初らしい。

もしも直径400メートルの小惑星が地球に激突したとしたら、
それは一大事なのだが、どうか安心してほしい。
なぜなら科学者らは、この小惑星の密度や形を反映した、より正確な3Dモデルを作るため、
通過する小惑星のレーダー画像を撮る綿密な計画を練っているのである。
こうして理解を深めることで、
この小惑星の何十年、何百年先の位置も特定できるモデルを作れるというわけだ。

そういうわけで、どうやら今回は映画『アルマゲドン』や『ディープ・インパクト』のような
事態はまぬがれるようだが、
これから先、もしも宇宙ごみや小惑星の進路上に地球があったとしたら、
その時人間は、最悪の事態を避けるための技術や知識を持ち合わせているのだろうか?
素人には到底何もできないこの分野、想定外のことが起こらないよう祈るばかりである。

(記者:Kanako Otomo)
参照元:popsci.com(英文)
posted by 20121221 at 23:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 宇宙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【衝撃】太陽の周りを、地球サイズの超巨大UFOが周回している

http://rocketnews24.com/?p=74664

私たちが生きていくのに、なくてはならない存在の太陽。
その太陽で、2010年1月以降、奇妙なことが起こっているようだ。
それは、太陽を周回するUFOが存在するかも知れないというのだ。
しかもその大きさは推定で、
地球にも匹敵するほど巨大なものと見られているのである。

この情報は、昨年の1月以降にNASAが公開した太陽の画像が元になっている。
実はこのなかに、太陽だけでなく、奇妙の物体が写りこんでいることが発覚したのである。
その物体は、わずかな小さな点なのだが、その数は1つや2つではない。
なかには、人口衛星のように見えるものまである。

これに関して、疑問点は大きく分けて2つある。まず1つが、その大きさだ。
推定される大きさは、地球と同レベルに達するほど巨大なものだ。
そしてもう1点、
太陽ほど大きな星のそばにいながら、その引力に引き込まれていないのである。

しかも、公開画像を並べて連続再生すると、
それらは複数存在し、太陽を周回していることが分かるのだ。

謎の物体は昨年だけでなく、今年も観測されている。
今年、NASAが公表した太陽の画像にも、
同じような物体が写りこんでいることが明らかとなっているのだ。
昨年より鮮明に写っており、隕石などの自然物体でないことを見てとることができる。

ここまででも十分、脅威的に値する情報なのだが、それらにも増して気がかりな点がある。
それは、物体が発見される度に、
NASA自身が公開している画像に修正を加えているというのだ。
つまり、発見された物体を、削除してNASAのサイトに掲載しているのだ。
実は今年1月22日に投稿されたYoutubeの検証動画は、
3度にわたって削除されたとのことである。

太陽の周りを回るこの物体は、いったい何なのだろうか?
NASAが公表しないとなると、私たちに真実を知らされることはないのだろうか?
UFOというにはあまりにも巨大であり、そのすべてが謎に満ちている。

screenshot:Youtube BeePeeOilDisaster


posted by 20121221 at 22:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 宇宙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

やっぱり2012年人類滅亡!? マヤの予言の真相を追う!

やっぱり2012年人類滅亡!? マヤの予言の真相を追う!
http://news.livedoor.com/article/detail/5540464/
(2011年05月07日リアルライブ)

2012年、最後の審判がくだり未曾有の厄災により人類は滅亡する……。
この恐ろしい「2012年人類滅亡説」に関してはたくさんの仮説が出ている。
その発端となったのがマヤ文明だと言われている。

マヤ文明。紀元前4世紀ごろに発生し、ある日忽然と消滅した謎の超古代文明である。
マヤ文明は、中央アメリカのグアテマラからメキシコのユカタン半島にかけて栄えた。
マヤ人は数学に精通し、巨大なピラミッドも建造出来る高度な建築技術もあった。
そして、高度な天文学の知識があり、それに基づく暦を持っていた事で知られる。

マヤ人は、時間に対して特別な考えを持っていたと思われる。
最終的に支配するのは時であり、天体が一定の時間で元に戻るという事から、
この世の事象は時のサイクルに一致して運行されていると考えた。
マヤ人は非常に精密な暦を持っていたことで知られる。そのひとつに「長期暦」というのがある。
「時間は循環する」「歴史は繰り返す」という考えから、2万5640年を大きな歴史のサイクルと考え、
それを5等分して5128年毎に分けた。
すでに4つのサイクルは終わっており、現代は最後の5つめのサイクルである。
5つめのサイクルは紀元前3113年に始まり、5128年目に終わりを迎える。
それはちょうど2012年の12月21日から12月23日頃。
2012年とは、マヤの「長期暦」が終焉を迎える時なのだ。

しかしこれは単に、12月31日で1年が終わり、新しい年が始まるのと同じ事のように思える。
現に、マヤの長老は、
「マヤ族はそのような予言をしたことがない。西洋のマスコミが勝手に作った話で、
マヤやキリスト教の終末論は、人々を不安にさせるだけだ」
と、2012年人類滅亡説を否定しているのである。
「2012年人類滅亡説」とは、マヤ文明において用いられていた暦の一つ「長期暦」が、
2012年終わることから連想されたキリスト教由来の終末思想と思われる。

だが、NASAは2012年頃に「太陽フレア」の大爆発が発生し、
強力な磁気嵐で地球の電力システムの破壊と大停電が起こると警告しているのである。
太陽が人類に及ぼす影響が心配される。
そして、度重なる巨大地震、原発事故、等々……人類滅亡のシナリオが朧ろげながら見えつつある。

マヤの「クワウティトラン年代記」によれば、「長期暦」の5つに分けられた時代のうち、
第1の時代は洪水、第2の時代は暴風雨、第3の時代は火、第4の時代は飢餓によって滅んだとされている。
そして現在は、最後の第5の時代「太陽の時代」とされている。
この「太陽の時代」はどのような終わりを迎えるのだろうか?
実はそれについては具体的な描写はなされていないとのことである。
2012年が終焉ではなく、新しい時代の始まりだと願いたい。

(呪淋陀(じゅりんだ) 山口敏太郎事務所)

posted by 20121221 at 17:13| Comment(1) | TrackBack(0) | マヤ暦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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