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2009年07月27日

スカイフィッシュがターミネーター展に出現

スカイフィッシュがターミネーター展に出現(内外タイムス
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近年、新たなタイプのUMAが増えてきている。
それは人の目には見えないが、動画や写真に姿が写っているという、まるで幽霊のような
UMAである。その代表格がスカイフィッシュだ。
そのスカイフィッシュが今年3月〜6月末までお台場で開催されたターミネーター展に出現、
オカルト作家の山口敏太郎氏が被写体となった写真に写っていた。

山口氏の頭上に白くて長細いものが写り込んでいるのが分かるだろう。
山口氏と他のオカルト専門家によると、この物体はスカイフィッシュではないかという。
スカイフィッシュにはさまざまな形状の物が存在するが、長細い体で、側面にヒレ状の突起が
並んでいる物が多い。そのため、魚のように見えることからこの名で呼ばれている、近年注目
されているUMAだ。先述のように肉眼での目撃例はまずなく、映像や写真で初めて姿が確認
できることから、その正体について多数の説が飛び交っている。

例えば、某大国の政府や軍によって人工的に生み出された生物ではないかとの説や、
古代生物アノマロカリスが空中で生活できるまでに進化したのでは、との説がある。
だが、最近はスカイフィッシュは生物ではないのでは、との考えも強くなっている。
その中で一番驚くべき説がUFOではないかというのものだ。UFOであれば、高度な技術で
人間の目には見えないようにすることも可能だろうというのだ。
(実際、全体が透明なスケルトンUFOも撮影されている)

さらに、スカイフィッシュがUFOであるなら、ターミネーター展に姿を現したのは偶然とは
言い切れない可能性がある。なぜなら、UFOとは未来人の乗り物では、という説もあるからだ。

ご存知の通り、「ターミネーター」は、人工知能を持ったアンドロイド軍と人間が戦争状態にある
近未来が背景になっている。今回ターミネーター展に現れたスカイフィッシュは、未来より
送られてきた偵察機だったのではないだろうか。つまり「ターミネーター」が描く未来と、実際に
未来人の住む世界があまりにも酷似していた為、未来人が偵察に来たとも考えられないだろうか。

今年6月13日より公開されている「ターミネーター4」では、2008年に地球上のあらゆる都市が、
超高性能コンピューターネットワーク「スカイネット」により核攻撃を受けたという設定になっている。
それは、若干時間がズレただけで、これから起こりうる可能性が十分あるのだ。
都市伝説の類ではあるが、2012年に人類滅亡、世界崩壊の時が来る“2012年問題”とリンク
してくるのも不気味だ。
今後の世界がどうなるか、ターミネーター展に訪れた謎の物体はその答え
を知っているのかもしれない。
posted by 20121221 at 00:14| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月24日

『2012』世界初公開、安めぐみ「滅亡前に結婚したい!」

エメリッヒ最新作『2012』映像が世界初公開
安めぐみは「滅亡前に結婚したい!」
cinemacafe

『インデペンデンス・デイ』『デイ・アフター・トゥモロー』 『紀元前1万年』等の驚愕の映像
で多くの観客を魅了してきたローランド・エメリッヒが、最新作
『2012』のフッテージ映像
を携えて来日。
7月22日、日本で世界初公開され、エメリッヒ監督が出席しての記者会見が行われた。

2012年に人類は滅亡するという、古代マヤ文明の暦および予言を軸に、地球を襲う
大災害と何とか生き残ろうと奮闘する人々の姿を描いた本作。
十数分間のフッテージ映像では、大洪水・火山から噴き出した火の玉が街を直撃するさま、
地震による地崩れで街全体が沈み込んでいく映像などが大迫力で映し出された。

この日は、日本では46年ぶり、今世紀最大の皆既日食が見られるはずだったが、
東京はあいにくの空模様。太陽の異常活動が天変地異を引き起こすという映画の内容
だけに、監督は「天気は残念でしたが、日食というのは何かが起こりそうな予感を感じさ
せます。今日という日は、映像を公開するのにふさわしい日だと思います」とニヤリ。


気になる物語は、「地球滅亡の危機を知っている人と知らない人という2つのグループの
ドラマを描いています」と明かす。「実際、こうした事態に直面した時、政治家はそれを
国民に知らせるか? と考えたとき、恐らく秘密にするのではないかと思いました。
そうした人々の中にも、秘密にしておくことに道徳的な葛藤を覚える人もいるでしょう。
この部分をドラマとして描きたかったんです。
もう一つのグループ――事実を知らない人々の物語の主人公は、離婚経験のある作家。
彼は父親、そして夫として一度失敗しているわけですが、今回の事態は、家族の絆を
もう一度深めるセカンドチャンスになるわけです」と熱く語った。

そしてこの後、スペシャルゲストとして安めぐみが登場し、監督に花束を贈呈。
安さんもこの日、初めて本作の映像を見たそうだが「本当に起きたらどうしよう? と思う
くらい衝撃的でした」と感想を語り、監督に「地球はどうなっちゃうんですか?」と完成前
にもかかわらず、いきなり物語の核心について尋ねた。
これには監督も「それは、映画を観てもらうしかありませんよ」と答え、会場は笑いに
包まれた。安さんは「もしも地球が滅亡すると分かったらどう過ごすか?」という質問に
「仕事は辞めますね。世界遺産とかを見て回りたいし、結婚もしたいです。できることは
全てしたいです」と語った。
監督は最後に「本当に重要なものは何か?何を救うべきか?といったことについて
考えさせてくれると思います」と映画をアピールし、会見は終了した。
『2012』は11月21日(土)より丸の内ルーブルほか全国にて公開。

posted by 20121221 at 05:07| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月17日

最新理論が予言する時間がゼロになる日

最新理論が予言する時間がゼロになる日
宇宙の法則研究会

アメリカ人テレス・マッケンナ(Terence Mckenna 1946〜2000)
という研究者が、“タイムウエーブ・ゼロ理論”を唱えている。

マッケンナによると「時代」が新しくなるにつれ、人間の「時間」
というものが、どんどん速くなっているのだという。
例えば、新しい文化が登場するテンポや新技術、スポーツなどの
記録が新記録で塗り替えられるまでの時間、流行やファッションの
サイクルなど、どんどん間隔が縮まっているような気がするが、
マッケンナによると実際にまさにそうなっているというのである。

たとえば 昔の恐竜の時代は何十万年というサイクルでいくつかの
変化のパターンがあったのが、今はあっという間に1年とかそれ位の
短い時間で同じ変化のパターンが繰り返されているらしいのだ。
  
このような事象を、彼は“タイムウエーブ・ゼロ理論”と名づけた。
「ホワイトホール・イン・タイム」という本の著者、
ピーター・ラッセルもテレス・マッケンナとまったく同じ論を唱える。
posted by 20121221 at 00:44| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月12日

2012年テーマの過去映画(DVD)

@2012[DVD]
出演:デイル・ミッドキフ,エイミー・ドレンツ,クリフ・デ・ヤング
監督:ニック・エヴァハート
発売:2008/06/06


A2012:Science Or Superstition[DVD]
監督:Nimrod Erez
発売:2009/01/27


BNostradamus:2012(Ws Amar)[DVD]
出演:James Lurie
監督:Andy Pickard
発売:2009/06/30


C渡邊延朗フォトン・ベルト講演会シリーズ9
 2012年極ジャンプとアセンションの真相[DVD]

発売:2008/11/28


D2012:Odyssey-Armegeddon Is Not What It Used to[DVD]
出演:Alberto Villoldo,Gregg Braden,Sharron Rose,Rick Levine
監督:Sharon Rose
発売:2007/06/12


EStargate 2012:Surfing the Tides of the Milky Way[DVD]
発売:2005/08/16




posted by 20121221 at 16:37| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アフターマンの生物一覧

アフターマンの生物一覧(Wikipedia
ドゥーガル・ディクソン著作『アフターマン』に登場する未来生物。
人類の時代、多くの生物が乱獲されたり開発によって生息環境を
破壊されたりして絶滅。
人類の家畜やペットとして品種改良されたり、人類の作り出した
環境に適応していた生物もその大部分が人類と共に滅んだ。
生き残った生物は5千万年かけて進化し、新たな生態系を作り上げた。
特に生息環境が広く種のバリエーションも多い動物としては、
ラバック、プレデター・ラット、ジャイガンテロープおよび
ホーンヘッドが挙げられる。

※温帯の森林と草原
 ラバックの仲間、捕食動物(プレデター・ラット)、林床の動物
 樹上の生活者、夜行動物、湿地帯
※針葉樹林
 葉食性の哺乳動物(ホーンヘッド)、襲うものと襲われるもの
 森林の生活
※極地とツンドラ
 移住動物、ミーチングとその敵、北極海、南極海、山岳地帯
※砂漠:乾燥の地
 砂に住む動物、砂漠の大型動物、北アメリカの砂漠
※熱帯草原
 草食動物、平野の巨大動物(ジャイガンテロープ)、肉食動物
※熱帯林
 樹冠層の動物、森の生活、林床、水辺生活、オーストラリア森林
 オーストラリア森林の下生層
※島と島大陸
 南アメリカの森林、南アメリカの草原、レムーリア島
 バタヴィア列島、パカウス諸島




posted by 20121221 at 15:59| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アフターマン

アフターマン(Wikipedia
『アフターマン』(After Man: A Zoology of the Future) は、
スコットランド人の地質学者でサイエンスライターである、
ドゥーガル・ディクソン(Dougal Dixon)の1981年の著作。
英語原題を日本語訳すると『人類以後 - 未来の動物学』を意味する。日本語版の副題は『人類滅亡後の地球を支配する動物世界』。

本書は原題の意味や日本語版の副題にもあるとおり、人類滅亡後
(5000万年後)の地球を支配する動物達を描くというコンセプトで
描かれており、変化した地球環境に合わせて進化した生物達が
生息環境別に紹介されるという形式をとる。

※人類の作中における立場と関連
人類はその構造に破綻を来たして滅亡し、その文明に駆逐されずに
生き残った生物達が新たな生態系を構築する展開だが、
人類滅亡のプロセスは、前提として軽く触れられているのみ。
後に著者は、人類が残ったままだと環境への大きすぎる影響力の為、
進化に対する考察が困難になる旨を述べている。

※5000万年後の地勢と気候
本書では5000万年後の地球の生物を取り扱う為、その生息環境も
考慮しなければならない。よって、大陸移動によって地球規模で
大幅に大陸の配置が変化している様も描写されている。
具体的にはアフリカ・オーストラリア両大陸、インド亜大陸の北上
によって地中海と東南アジア島嶼部が消滅して巨大山脈が生まれ、
ヒマラヤ山脈は侵食が進んで低くなり、アフリカ大陸東部が大地
溝帯を基点に本土から分裂し、パナマ地峡が消滅し南アメリカ大陸
が北アメリカ大陸から独立している。

※動物群の変化
人類の文明活動の所産として、我々が慣れ親しむ所の大型哺乳類は
一部を除いて悉く絶滅した設定。
具体的には殆どの食肉類、一部を除いた奇蹄類・偶蹄類、長鼻類や
鯨類などが姿を消したが、これらの生物が滅んで生じた生態的地位
を埋める別の分類群の生物達の存在が、本書の面白さに大きな比重
を占めるといってよい。








posted by 20121221 at 15:44| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人類滅亡5000万年後の生物、アフターマン

アフターマンワールド
人類全滅後(5000万年後)に生き残った生物<アフターマン>
遥か遠い未来に人類の干渉を逃れた生物は、
一体どのような姿に進化しているのだろう?

※マンアフターマン=人類よって遺伝子操作された新人類
 人類によって汚染された地球はもはや生活できる状況では無く
 早急な対策を打つことを迫られ、人類は遺伝子工学を駆使して
 人類後の人類、<マンアフターマン>を創り出した。
 やがて現生人類は滅びマンアフターマンたちは独自の進歩を
 遂げていくのであった。
 ・200年後=水中で生活する水中人間
       試験管から作り出された宇宙人間
       別の惑星へ移住探査する人間(ジメッツ・ストーム)
       生きる為に殺し合う人間達(グリグラ・シュターン)
 ・3-500年後=脳だけ機能させ移動はモーター(ハイテック)
       農業と狩猟で生活(フィフィ・フィロリア)
       木の上で食料を取る(知能は抑制)の森林居住者
       草食動物と同じ適応能力の草原居住者
 ・1000-2000年後=身体に人工パーツを接続するチック
       コケ類を食料とするツンドラ居住者
       生活の場が完全に水中の2代目水中人間
 ・5000万年後=アナザーマンアフターマン
posted by 20121221 at 15:31| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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