ブログランキング 人気ブログランキングへ にほんブログ村 ニュースブログへ
ブログランキング ブログランキング

2009年12月30日

太陽活動と2012年問題!中津川 昴氏ダイジェスト版 Part2/2

太陽活動と2012年問題!中津川 昴 氏
ダイジェスト版 Part2/2




テスラシールド最新情報!中津川 昴 氏
ダイジェスト版 Part1/2

 
posted by 20121221 at 09:09| Comment(0) | TrackBack(0) | フォトン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月17日

フォトン・ベルトは人類を霊的人間に進化させる

フォトン・ベルトは人類を霊的人間に進化させる
宇宙の法則研究会

フォトンは、物質すら変質させてしまうという程のすさまじい
エネルギーの塊のようなもので、人体をライトボディ化してしまう
といわれる程だ。
人体がライトボディ化しさらには覚醒すると、それまでとは一変し
覚醒化により、至高感、平静、無条件の愛、洞察に満ちた意識の状態
を体験するようになるのである。さらにはこれまでは封印されていた
超能力も開花するのだともいわれる。

だが、この地球に生き進化の頂点にある筈の現代人である我々は、
果たして高次元への進化と“意識体”としての完成を心がけている
人たちがどれだけいるのか。
ガイアを、つまり生命体としての母なる<地球>を傷め、穢(けが)
し続けて、ついには死に至らしめるような行為に恥じることもない
ような存在にまで落ちている・・・。そのような存在は“神の意思“
によって浄化されても仕方がないかもしれない。

「終末」とは、「古い終わり」の終わりであり、「新しいはじまり」
のはじまりなのだと思えば、地球の進化についていけない人々も
でてくることになる。

つまり選ばれし者と選ばれざれし者とが生まれる事は間違いないが、
明確にいえば選択権はその人自身が持っているということである。
シュタイナーが霊視した「アカシャ」に記録されているように宇宙
更にはこの地球の進化にあわせ、自らも霊的な存在であることを強く
認識し、次段階の高次元のステージへの進化と魂の完成に向けての
自意識をもつことが重要なのだ。

おそらくこれから10年後の2002年12月23日以降は、真の宇宙意識を
持てる人しか生き残れないであろう。
それ以前に決定的な事態に遭遇する人たちもでてくる可能性もある。

2万数千年ぶりに始まるフォトン・ベルトに我々の地球が遭遇する
ことで、「浄化と癒し」というすべての惑星が体験するという
“通過儀礼”によって、“神の意思”は達成されるのである。

まさにこれから起きることが宇宙の法則であり、惑星としての地球
やわれわれ人類が進化をするために必要な必然の出来事なのだと思う。
posted by 20121221 at 01:15| Comment(0) | TrackBack(0) | フォトン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

地球の歴史と人間の進化の特別な関係

地球の歴史と人間の進化の特別な関係
宇宙の法則研究会

シュタイナーは「アカシャ年代記より」において地球の各段階ごとに、
異なる存在様式の「人間の祖先」がいたと記している。
そうして異なる姿の人間と地球の本性を解き明かしている。
では人間はどのように進化してきたのか。

「アカシャ年代記」には4つの基本概念が登場する。
第1段階「土星期」では、この時期は人間の祖先は肉体としてのみ
存在していた。エーテル体も、アストラル体も、自我も、まだ肉体
の中に組み込まれてはいなかったのだという。
シュタイナーの著作には「エ―テル体」「アストラル体」といった
言葉が多く登場する。これは「物質的な肉体」とは別次元のことを
指している。
シュタイナーの言う「人間本性の超感覚的構成要素」は4つあり、
「物質体」「エーテル体」「アストラル体」「自我(私)」。
「エーテル体」とは有機体をひとまとまりに保つ生命の力であり、
すべての命はそれ独自のエーテル体を持つと言う。
だが、エーテル体は意識を持つことがない。
「アストラル体」とは、意識を持つ力であるという。

第2段階は「太陽期」で、肉体がエーテル体と結びついた。
エーテル体が組み込まれたことによって、肉体はそれまでのあり方を
大きく変化させる。

第3段階「月期」でも同様のことが生じるが、しかしその時期に、
人間の祖先は、アストラル体を自分の中に組み入れた。

第4段階「地球期」にいたって、初めて、人間は、自我を組み入れる。
それによって、肉体は4度目の、エーテル体は3度目の、アストラル体
は2度目の進化を遂げるのだという。

人類と地球は、進化の歩みをずっと共にしてきた。地球が姿を変えた
のだが、そのすべての地球の転換に合わせて、人間の存在様式も変化
してきたとシュタイナーは「アカシャ年代記より」で説いている。
「アカシャ年代記より」においてシュタイナーの言う「人間の祖先」
は、「ホモサピエンス」より、ずっと広義に捉えられているという
ことになる。
「ホモサピエンス」は、たかだか“地球進化の第4段階における人間
を、生物学的視点から見たものに過ぎない”......
つまり通常のアカデミズムとは相入れない概念がシュタイナーが
体系づけた学問である人智学の基本なのだ。

しかしなぜ人間は地球と進化を共にしてきたのか。
シュタイナーによれば、人間は霊的世界と物質的世界との「仲介役」
であり、人間はその誕生の際に受け取る物質的な力を、地上の生活
の中で新しく作り替え、別の形にして地球に手渡す。
霊的世界から流れこんでくる力を、人間が仲介することによって、
地球の大地に伝えてゆく。
だから、地球の存在の仕方が変わると、人間も変わらざるをえない・・・。そして、人間の構成要素が変わると、地球の存在の仕方も
変わってゆくことになるというわけである。

これがシュタイナーが「アカシャ(アカシックレコード)」を霊視
した事でわかった地球の歴史と人間の進化の特別な関係なのだ。

シュタイナーの霊視能力は、常人の想像を絶するものといわれる。
いわゆる霊能力者と呼ばれる人たち ―ノストラダムス、エドーガー
ケーシーなど― は、「アカシャ」を読み取ることで未来予言を
行っているといわれる。
しかしシュタイナーのように過去・現在・未来にわたって宇宙で
起こった、あるいはこれから起こる出来事を記述した書物をまとめた
人物はほかにいない。
つまりそれだけ驚異的な能力があったらこそ、
シュタイナーは「アカシャ年代記」を明確に認識できたのだ。
posted by 20121221 at 01:07| Comment(0) | TrackBack(0) | フォトン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シュタイナーが霊視した地球と人類の歴史

シュタイナーが霊視した地球と人類の歴史
宇宙の法則研究会

ルドルフ・シュタイナー(Rudolf Steiner)は、
1861年に旧オーストリア帝国(現クロアチア)で生まれた。
ウィ一ン工科大学で自然科学・数学・哲学を学ぴ、ゲーテ研究家・
著述家・文芸雑誌編集者として活躍した人物。幼少の頃から周囲の
超感覚的な存在を知覚することができたといわれる。
霊視能力が高い、いわゆる霊能力者であったことでも知られる。
没年 1925年。

人智学とは、霊的認識の重要さを説き、宇宙論・宇宙論まで包含する
シュタイナーの思想の1分野で、「人間の本質における精神的な
ものを、宇宙における精神的なものに導こうとする認識の道のひとつ」
として構築されたとされる。

そしてシュタイナーは、物質から生命へ、生命から精神へ、地球進化
の頂点に立ち、さらなる高次元への進化と完成へ向かう−それが人類
の存在理由であると説いている。
つまり宇宙が誕生し、存在し、進化を続けているのは、物質から生命
へ、生命から精神へその進化の極に出現した人類が完全に成熟する
ところにその目的があるのだというのだ。

シュタイナーは「アカシャ年代記より」を表したことでも知られる。

この宇宙で起こったあらゆる出来事は、過去・現在・未来にわたって、
それもあらゆる人間のすべての瞬間における想念や情動までもが、
超物質的な方法で記録されているといわれる。
それは「アカシックレコード」(Akashic Record)とも呼ばれる。

この存在仮説を最初に提示したのは神智学協会創設者ブラヴァツキー
夫人であり、サンスクリット語の「アカシャ(原物質、原初の空間的
実体、光を発する、霊気、虚空)」が語源である。
更に「アカシックレコード」は高次意識界にある霊的データバンクの
ようなものであり、これにアクセスする事で、過去・現在・未来の事
を知る事ができるのだが、霊的覚醒者にしか近付けない次元のもので
あるとされる。
また、昔に生きた人間の記憶などは、死んでから消えるのではなく、
「アカシャ年代記」の中に保存されるのだという。

シュタイナーはこの記録を霊視することにより、この地球と人類の
未来を見通すとともに、人類進化の霊的プログラムを完成させるため
の手段と方法論を確立することができたのだった。

シュタイナーは「アカシャ年代記」について次のように書いている。
「地球上、あるいは、その他で起こったすべては、ある精妙な実体に
永続的に刻印され、秘儀に参入した者はこの記録を見いだすのです。
普通の年代記ではなく、生きた年代記ということができます。
ある人が紀元一世紀に生きていたと仮定しましょう。この人が当時、
考え、感じ、欲したこと、行動に移したことは消え去るのではなく、
この微妙な実体の中に保存されます・・・この記録は、自ら生じる
ものです」と自著「薔薇十字架の神智学」(高橋巌訳)の中で
シュタイナーはアカシックレコードについて説明している。

更に「アカシャ年代記」には、宇宙創生以来の全歴史が収められて
いる、とシュタイナーは記述している。宇宙の壮大な叙事詩、
「宇宙暦」というようなものが「アカシャ年代記」なのである。

シュタイナーが「アカシャ年代記」を霊視して著した「アカシャ年代
記より」には、この太陽系が誕生する以前の、宇宙でおきたあらゆる
出来事や、この太陽系が終焉を迎えた後に誕生する新たな太陽系に
おける人類の進化までもが、克明に記録されている。

「この宇宙が誕生する以前には、何もないただの闇があった」
「旧約聖書」「創世記」の冒頭には、
「初めに、神は天地を創造された。地は混沌であって、闇が深淵の
面にあった」と述べられている。これは宇宙の始まり時代、物質が
誕生する前の時代の在り様を述べている。
シュタイナーによれば「物質存在としての地球は、ある霊的な宇宙
存在から進化してきた」のだという。
posted by 20121221 at 00:58| Comment(0) | TrackBack(0) | フォトン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

宇宙全体と時の流れが融合する壮大なドラマが

宇宙全体と時の流れが融合する壮大なドラマが起こる?
宇宙の法則研究会

当然のことながら、宇宙全体には太陽系と同じような構造を持つ
星系がいくつも存在。これらが全て渦を巻きながら周回している。
宇宙は螺旋構造を描いているが、それが1つの時空 ―時間と空間―
を現している。螺旋はまさに無限の象徴なのである。

螺旋状の1回転は1つの周期の完結であり、同時に新しい周期の出発点
だといえる。宇宙にはこの螺旋運動の繰り返しによる壮大な「宇宙暦」
が存在すると、多くの「神秘学」の学者たちはそう指摘する。

又、無数の渦は計り知れない程の強烈なエネルギーを生じているが、
このエネルギーによって時空連続体的な軌道が生まれているのだと
されている。
フォトンも宇宙空間から、渦巻状のエネルギーを放出し続けている。

マッケンナがコンピュータ・シュミレーションによって時間が止まる
と割り出した日、つまり2012年12月23日には、そのとき銀河系の軸と
太陽系の軸が一致するらしい。
つまりマッケンナの研究から分かったことは、これから約10年後の
2012年12月23日に、宇宙の渦巻きと時間の渦巻きがぶつかり合い、
融合するという事だと理解すれば分かりやすいのではないだろうか。

われわれはこのような宇宙の壮大なドラマを体験する時間軸の中で
生を受け、日々を生きている。しかもこのドラマは、宇宙が誕生
して160億年にしてはじめて起きる歴史的な出来事なのである。

しかもそのドラマは、これからわずか10年後に現実となる……。
posted by 20121221 at 00:49| Comment(0) | TrackBack(0) | フォトン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

獅子座と水瓶座の時代に起きる地球規模の大異変

春分点が獅子座と水瓶座の時代に起きる
地球規模の大異変
宇宙の法則研究会

今後この地球がフォトン・ベルトに進入していくと、この事態が
地球の人間の文明にどのような影響を与えるのかを我々は知らなけ
ればならない。

西暦2001年、占星学の世界では地球は魚座の時代から水瓶座の時代
に入ったとされた。これはどういうことかというと、西洋占星学の
診断で重要とされる『黄道12星座(ゾディアック)』の起点である
春分点(春分の日に太陽が来る位置)は西洋占星学が体系的に
整った紀元前2世紀の頃には,黄道上の実際の『牡羊座』の初めの
方にあったといわれる。

ところが“歳差”現象といって23度半傾いている地軸が約2万6000年
に1回の割合で,コマのように“首振り運動”をしているため、
春分点が毎年西に極めてわずかながら移動する。
そのためこれまで約2千数百年、『魚座』にあった春分点は今後
約2000年にわたり『水瓶座』に入る為、占星学では 「水瓶座の時代」
とよんでいるのである。

フォトン・ベルトの影響下に入るのは、常に春分点が「獅子座」と
「水瓶座」に位置する時代であり、私たちが今、迎えているのは紛れ
もなく水瓶座の時代・・・
言いかえれば、春分点が「獅子座」時代と「水瓶座」時代は、大きな
変革の時代となることが、予め設定されているともいえるだろう。
結論的にいうと、人類は、約2万数千年間の“物質文明”と、
約1千年間の“精神文明”を規則正しく繰り返しているのだとされる。

2万数千年ごとに訪れるこの現象は、人間を始め、地球上のあらゆる
存在の進化を促進する“通過儀礼”のようなものといえるのでない
だろうか。

新聞・テレビが伝える情報からみても、現在の地球は太陽系全体を
含めた“変動周期”を迎えているのは間違いのない事実である。
このことは、読者の皆さんも日々まさに実感されている筈であろう。

フォトン・ベルトの観察研究をおこなったロバート・スタンレー博士
は、1991年に作成した論文に「我々の太陽系は2万6千年の時間を
かけて銀河の軌道を完結させている」と記述したことを前で紹介した。
つまりフォトン・ベルトの影響かあるいはフォトン・ベルトが原因と
しか考えられない異常事態がこの地球上で起きているということ、
間もなく我々の太陽系、あるいは我々が生を営むこの地球が
フォトン・ベルトに覆われることを予感させる。
posted by 20121221 at 00:40| Comment(0) | TrackBack(0) | フォトン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

脳を支配するフォトン

脳を支配するフォトン
宇宙の法則研究会

では、そもそも光とは何なのだろうか。
光は粒子としての性質と電磁波としての性質がある。それを光の
二重性という。また、光の粒子を光子(フォトン)と呼ぶ。

光とは、何かが振動している波である(波動説)とか、物質が原子
からできているように光も光の粒子からできている(粒子説)など
の主張がなされてきた。そして、その論争が決着したのは、今から
100年ほど前の20世紀初頭だった。この頃、相対性理論が登場した。

結論的にいえば、光はやはり粒子であった。だが、ある意味で、
波のような性質をもっていた。なぜなら電子、そして原子核を構成
している陽子とか中性子といった粒子など、この世の中のすべての
粒子が、波のような性質を持っていることがわかったからだ。

実は脳の信号は、量子であるフォトンの流れで全て決められている。

量子の世界の解明は、もしかしたら、人間の本質、人間の持つ曖昧さ、
人間の深遠な思考など、人間にまつわる哲学的世界まで踏み込んで
くる可能性がある学問なのだ。
いま世界中でフォトン・コンピュータの研究が急速に進んでいる。
光集積回路製造への道は確実なものになりつつある。現在の最重要
課題は、光マイクロプロセッサーを製造するための素材を作り出す
ことにある。

フォトン・コンピュータが完成すると、コンピュータはヒトの脳を
機能面で凌駕する可能性がある。現行のコンピュータとは比べる
ことの出来ないテラヘルツ(GHzの1000倍)の世界、つまり1秒間に
1兆回の演算処理を実現するのだ。
これを実現するには、光子(フォトン)の運動を変化させて操作できる
ようなチップの設計が必須となってくる。ちょうど、現在の半導体が
電子の流れを変えて操作するのと同じことだ。
コンピュータ内の演算処理がフォトンで行われるようになると、
まさにわれわれ人間の脳と同じシステムでコンピュータが稼動する
ようになる。

『フォトニクス』という新しい言葉も生まれている。
これまで「0」と「1」を表現するのに使われてきた電子の代わりに
光子を使う技術のことで、チップの小型化と演算処理速度の飛躍的
な向上をもたらすと期待されているのだ。
posted by 20121221 at 00:34| Comment(0) | TrackBack(0) | フォトン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フォトンが人体に与える影響

フォトンが人体に与える影響
宇宙の法則研究会

最近、原因不明の不定愁訴で悩む人たちが増えている。
地球の生命体は、「フォトン・ベルト」自体と太陽の変化、そして
地球の変化の影響をすべて受ける。フォトン・エネルギーはあらゆる
生物にドラスティックな影響を与え続けている。
そのため敏感な人は、既に原因不明の体の変調を訴えているかも
しれない。
一般的にはインフルエンザに似た症状が頻繁に起きやすいとされる。
更にめまい、心臓動悸、呼吸困難、頭痛というような症状がでやすい。
又、筋肉痛および関節痛あるいは痙攣(けいれん)という症状も少なか
らずみられるという。

先にフォトンの固有のエネルギーに関して、
“フォトンは極めて高次元の電磁波エネルギーであり、
そのエネルギーは全ての生命体を原子レベルから変成させ、
遺伝子レベルの変容も行い進化させる”といわれる程である。
しかも寿命は無限大とされる。

これはどのようなことかというと、フォトンをシャワーのように
浴びることによって生命体の遺伝子(DNA)が変換するのである。
われわれ人間の生命体のDNAはもともと12本の紐があったという説が
ある。ここでは詳しい説明を避けるが、それが現在2本となっている
のだそうだ。
アメリカの遺伝子学会などでは細かい経過はわからないが、われわれ
人間のもともとの遺伝子の数である12本の人間がいるのではないかと
いうことが常識的になっていると、あるインターネットのHPで
アメリカ人の女性研究者が報告している。

そのインターネットのホームページでの報告の中で、アメリカでは
これまで遺伝子の紐を3本持つ子供が3人すでに見つかっているのだ
そうである。
更にその女性研究者が記述するところによれば、アメリカの多くの
遺伝学者の関心事は12本の遺伝子をもつ人間の発見だというのだ。

これは実に驚くべき事実である。
posted by 20121221 at 00:29| Comment(0) | TrackBack(0) | フォトン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フォトン・ベルトが地球にもたらす影響

フォトン・ベルトが地球にもたらす影響
宇宙の法則研究会

「フォトン・ベルト」の影響は、3つの様相を持つといわれる。
太陽は「フォトン・ベルト」の影響を受けて変化し、さらに地球は、
「フォトン・ベルト」自体と太陽の変化との、両方の影響を受けて
変化が著しくなるのである。
アメリカ・ロシアの地球物理学や宇宙に関する研究の専門家が報告
する、地球大異変を指し示す具体的な最新のデータを紹介しよう。

*火山活動は1975年以来地球全体で500%も増加している。
*地震活動は1973年以来地球全体で400%も増加している。
*1963年から1993年の間で、地球上のあらゆる災害
 (台風、ハリケーン、土石流、津波)が410%も増加している。
*太陽系で発生する強烈なプラズマ流が最近1000%も増加した。

「フォトン・ベルト」が地球に与えるもっとも深刻な影響は、
地球磁場の減少であるといわれる。地球磁場は現在過去100年の間に
なんと5%も減少し、その減少率は年々高まっているのが現状だ。
特に南米地域での磁場の現象は、深刻な影響をもたらし始めている。
地球磁場は2000年前には40ガウス(ガウス=磁気の単位)もあった
といわれるが、現在では世界の平均で0.4ガウスでしかない。
何故、このように地磁気の現象が続くのか、地球物理学的にも謎と
されている。

磁場は宇宙からの有害な宇宙線の浸入を防いでいることは良く知ら
れている事実だが、磁場が著しく減少している南米では有害な宇宙線
を多量に浴びることが原因とみられるガン患者が急増していて、
きわめて憂慮すべき問題となっている。

実際、地磁気減少は年々加速し続けている。
地磁気の研究を続けノーベル賞を受けたアメリカ研究者などは、
このまま地磁気減少が続けば2030年頃には地磁気がゼロとなると予測
している。
さらに、地磁気の減少は、気象に対してさまざまな変化をもたらす
ことも分かっている。従って今後地球上では、より一層天変地異が
増えてゆくことになるであろう。
しかも地球が「フォトン・ベルト」の影響をより一層強く受け始める
と、地球の磁場がゼロになり、地球の自転が停止するという説もある
程である。
その理屈からすると、地磁気が弱まっているということは、地球の
自転が弱まっているためだということになり、いずれは地球の自転が
止まるかも知れないという仮説も無視することはできないのだ。
posted by 20121221 at 00:24| Comment(0) | TrackBack(0) | フォトン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

何故か公開されないフォトン・ベルト情報

何故か公開されないフォトン・ベルトに関する情報
宇宙の法則研究会

ヘッセ博士が観測したこの摩訶不思議な星雲は、
「ゴールデン・ネビュラ(黄金星雲)」と名づけられたが、
今日に至るまで“黄金星雲”に関する報道は殆んどなされていない。

しかし、報道に関しては全くなかったという訳ではなかった。
ヘッセ博士の発見から30年も経った1980年代の初頭にアメリカの
公共放送(PBS)が突然、「近未来に太陽系全体が、巨大な電磁波の
雲と衝突する可能性がある」という内容のニュースを放送し、
この時ラジオを聞いたアメリカ市民の間で小さなパニックが起こった
そうである。多くがただちに毒ガスマスク購入に走ったという。

だが、その後この“巨大な電磁波の雲”の動向に関するニュースは
全く伝えられていない。なぜフォトン・ベルトに関する動向が報じら
れないのか、いまもって謎である。
が、しかし、なぜ公にされないのか、それには実は大きな理由がある。

ヘッセ博士の“フォトン・ベルトに関する研究”はその後、幾人かの
天文学者に引き継がれた。
アメリカ・アリゾナ在住の天文学者ロバート・スタンレー博士もその
一人で、博士は1991年“フォトン・ベルト”に関する論文をまとめ
発表した。その論文には次のように記述された個所がある。
「この濃密なフォトンは、我々の銀河系の中心部から放射されている。
そして我々の太陽系は、1万1千年ごとに銀河系のフォトンの濃密な
個所に進入し、2000年をかけて通過する。
更に太陽系は2万6千年の時間をかけて銀河の軌道を完結させている」

そして1996年12月20日、ついに宇宙空間に浮かぶハップル望遠鏡が
フォトン・ベルトの撮影に成功した。
「フォトン・ベルト」は通常の方法では見ることができず、強力な
多相カラー分光器で処理することによって見ることが可能だ。
撮影された写真は光学的な処理がなされなければ視覚化は出来ない。
それは「フォトン・ベルト」が光の塊であるため通常は目で見ること
が出来ないためである。
posted by 20121221 at 00:17| Comment(0) | TrackBack(0) | フォトン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。