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2011年08月14日

NASA:隕石にDNA分子 生命の起源、地球外の証拠

http://mainichi.jp/select/today/news/20110813k0000m040180000c.html
(毎日新聞2011年8月13日)
南極などで見つかった隕石(いんせき)から、生物のDNA(デオキシリボ核酸)を構成する分子を発見したと、米航空宇宙局(NASA)ゴダード宇宙センターなどの研究チームが、11日付の米科学アカデミー紀要(電子版)に発表した。  地球上の生命は、宇宙から飛来した物質が元になって誕生したとする説を後押しする結果だ。
 DNAは生命の設計図ともいわれ、アデニン、グアニン、シトシン、チミンの4種類の分子が並んでいる。チームは12個の隕石を分析。アデニンやグアニンのほか、これらと構造のよく似た炭素や窒素から構成される分子を複数発見した。
 隕石からDNAを構成する分子が見つかったことは過去にもあったが、宇宙で形成されたものかははっきりしなかった。今回発見された分子は、南極の土壌や氷には含まれていないものもあり、割合も高いことから、隕石が地球に落ちた後に地球上の生物などから混入したとは考えにくいという。
 研究グループは、今回見つかった分子は、小惑星で化学反応によってできた可能性があると指摘している。(ワシントン共同)
ラベル:NASA
posted by 20121221 at 12:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 宇宙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月17日

“それでも月に何かがいる!?” 月面に建つ謎の建築物

2011年07月16日リアルライブ
http://news.livedoor.com/article/detail/5714504/

“それでも月に何かがいる!?” 月面に建つ謎の建築物

14日、“Are these Bases on the Moon?”と題された動画が発信された。
“TOP SECRET”と銘打ったその映像は、白黒の月の画像から始まる。
黒い画面に浮かぶ月にグーグルアースよろしく次第にカメラが寄り、
月面を写し出していくのだが、
その中に正体不明の『人工物』とも取れる奇妙な影が現れ始めるのだ。
クレーターの縁や岩などの影に隠れかけてはいるが、
それは明らかに周囲とは違ったシルエットを持っており、
自然物とするには不自然な形をしている。
それはまるで工場や基地などの大型建造物を上から撮影した図に酷似している。

さらには、黒く影になる部分に隣接して、
意図的に黒で修正されたと思われる部分も月面に大きく存在する。
それは黒く引かれた二重線であったり、黒であえて広範囲にわたり塗りつぶされていたりする。
ドットの角が大きく周りの影からすると不自然な黒ベタの影は、
まるで『検閲』されているようにも見える。
そう、まるで何か都合の悪い物をその『黒』の下に隠しているように。

これらの不自然な造形の影が消されずに残っている、
一件無修正にも思える部分は『修正作業』の上で見落とされたのか、
はたまたこの作業を行った人物が、あえて残したのか。
真相が明らかになる日は来るのだろうか。

*ALERT* Are These Bases On The Moon? *ALERT*
http://www.youtube.com/watch?v=KUPsTJJiySc

Are these Bases on the Moon?
http://thetruthbehindthescenes.wordpress.com/2011/07/15/are-these-bases-on-the-moon/


ラベル:UFO
posted by 20121221 at 02:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 宇宙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月10日

新宿にUFOが無数に出現! 衝撃的な現象に東京都民が叫びまくる

http://rocketnews24.com/?p=94611
2011年5月9日
 

いよいよ終末戦争か。そう思わざるを得ない衝撃的な映像が
インターネット上に掲載されて大きな衝撃を与えている。
東京・新宿の上空に無数のUFOが出現し、多くの人たちが目撃。
なかには叫びだす人もいたようで、
そのようすを撮影した動画がYouTubeに掲載されているのである。

UFOが出現したのは2011年5月8日15:00ごろで、
このUFOを撮影した人物は「目撃&撮影場所は北新宿3丁目です。
20名を超える人数で目撃しました。
最初-目撃時は100機くらいいるんじゃないか!?という大群でしたが、
段々移動しながら減り、撮影時には20機くらいに減りました。
映像でも数機編隊になっているのが映ってい-ます」
と説明文を
YouTubeに掲載している。

この件に関して宇宙人に精通しているトップ・アンダーソン氏に
話をうかがったところ、
「この動画に映されているのは、白い粒のような飛行物体だね。
このタイプの飛行物体は無数に出現することがよくあって、
日本だけでなくアメリカやヨーロッパでも目撃例があるんです。
それと同タイプのUFOだと思うが、これらのUFOに宇宙人が乗っているとしても
、飛来した理由は我々が理解できるものではないはず。
我々は100%受け手なのです。我々ができることといえば、
ただ目で見ることぐらい。彼らに対して人類は何も手出しできません」とのこと。

とにかく、ここ最近は東京都内でUFOが出現するケースが増えている。
それが宇宙人の乗り物なのか超常現象なのかは不明だが、
とにかく東京都民をパニックに陥(おとしい)れる現象なのは確かだ。

参照元: YouTube ueq2004.

ラベル:UFO
posted by 20121221 at 03:48| Comment(2) | TrackBack(0) | 宇宙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月08日

2036年4月13日に人類滅亡か!? 拭い去れない小惑星衝突の危険性

http://rocketnews24.com/?p=71991

「アポフィス」と名付けられた小惑星をご存知だろうか?
2004年に発見された地球軌道と金星軌道を323日をかけて公転する惑星だ。
発見当初は2029年に地球に衝突の危険性があると示唆されていた。
その後、その説は覆されたものの、
最近になってロシアの科学者が2036年4月13日に、
地球に接触する危険があると唱えているのだ。

NASAもこの説を否定しておらず、
次に接近するとされる2012年の結果によっては、回避作戦を取らざるを得ないという。

アポフィスは発見当初、かなり高い確率(300分の1)で2029年4月13日に
衝突するものと予測されていた。当時、NASAもこの推測を支持しており、
一時は62分の1にまで、衝突確率が上がっていたのである。

後の観測で、その可能性は次第に低くなり、
最新のロシアの観測データでは、2036年にもっとも危険な状況を迎えるとされている。
このことについて
NASAの「Near-Earth Object Program」のドナルド・ヨーマンズ氏は、
「彼ら(ロシア)の観測結果は技術的に正しい。2036年に惑星が再接近する」と
報告を評価し、その確率を25万分の1と説明しているのである。

本当にアポフィスは地球に衝突するのだろうか?
現在のところこの惑星は、2012年後半もしくは13年前半に、
地球の軌道上に接近するとされている。
その際に、詳細なデータ解析が行われる予定だ。
そして、もしも危険であるという結果が出た場合には、
惑星軌道を変えるための計画が実行に移されるとのことだ。

すでに同様の計画は2005年に実験済みで、
周期彗星のテンペル第1彗星に探査機のディープ・インパクトが
370キロの合金製インパクターを打ち込んでいる。
ただし、このときは彗星軌道を変更することが目的ではなかった。
したがってアポフィス接近の際に、
本当に軌道変更できるかどうか、その可能性については未知数だ。

2012年のアポフィス接近に注目が集まる。
アポフィスは人類存亡の危機となるのだろうか?


illustration:sxc.hu sundstrom

■参考リンク
msnbc.com(英文)
posted by 20121221 at 23:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 宇宙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

これがエイリアンの姿?NASAの科学者が地球外生命体を発見したらしい

http://rocketnews24.com/?p=78606

昨年末、NASAが宇宙生物学上の発見に関する会見を行うとし、
世界の注目を集めた。
しかし発表されたのは、ヒ素を摂取して成長する細菌のことで、
宇宙人情報を待ち望んでいた人々にとってはガッカリさせられるものとなった。

そして今回NASAの科学者が、
隕石の中に地球外生命体の痕跡を発見したとして、またもや世間を騒がしている。
その科学者とは、
NASAのマーシャル宇宙飛行センターの宇宙生物学者リチャード・フーバー博士。
彼は世界各地で発見された隕石の中にバクテリアの化石を発見し、
10年もの間宇宙から来たとされるバクテリアの研究を行ってきた。
そして今回その隕石の中に、地球のバクテリアと類似する生命体の化石、
さらには地球外生物の存在を示唆する生命体の痕跡を発見し、世界を驚かせている。
Alien-Photo.jpg

まず、地球上のバクテリアに似た生命体の話からすると、
博士は「Titanospirillum velox」という地球に実際に存在する巨大バクテリアに、
大きさも構造もそっくりな生命体の痕跡を発見した。
フーバー博士は、
この他にも地球上の生物と類似したバクテリアを隕石の中に発見しており、
「これは生命体が地球だけではなく、宇宙全体に拡散していることを意味するものだと
私は解釈しています」と述べた。

そして、地球外生物の存在を示すものとして、
フーバー博士は窒素を全く持たない生命体の痕跡を発見。
窒素は生命に欠かせない物質とされており、
博士は「最短でも150年前の生物が窒素が全くない状態、
もしくは私の検知レベル以下の窒素の中で
どうやったら生息可能なのか説明できたのなら、
私は喜んでその人の話を聞きましょう」
と述べ、
この生命体がいわゆる地球外生物であることを暗に主張した。

今回のフーバー博士の発見は、「胚種広布説」という生命体は
隕石または小惑星によって宇宙に分布しているという説を支持することとなり
、また地球外生物の存在を示唆していることから、
現在科学者たちの中で大きな反響を呼んでいる。

今回も宇宙人に関する情報は何も出てこなかったが、フーバー博士の研究により、
宇宙の真実にまた一歩近づけたことになんら変わりはない。
これからも夢と情熱をもって研究に励んでいる科学者たちを、
せかすことなく温かい目で見守っていきたいものだ。
(文=田代大一朗

参照元:DailyMail(英文)
posted by 20121221 at 23:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 宇宙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月8日、巨大な小惑星が地球に超接近!

http://rocketnews24.com/?p=89308

今月初め、小さな宇宙ゴミが国際宇宙ステーション(ISS)に
危険なレベルまで接近するということを受け、ISSの乗組員は一時、
脱出用宇宙船への緊急避難を検討しなければならなかった。
中国の衛星破壊実験で生じたこの約15センチほどの宇宙ゴミは、
結局ISSからわずか6キロメートルのところを通り過ぎていったが、
この一件で宇宙科学コミュニティは、宇宙ゴミの危険さを思い知ることとなった。

しかし、2011年11月8日、なんと同じ様な現象が地球でも起きるというのだ
しかも今度は15センチの宇宙ゴミではなく、
直径約400メートルもある巨大な小惑星だという。

6年前に発見されたこの『小惑星2005 YU55』は、
「潜在的脅威」となる天体として分類されている。
追突のリスクはないものの、この小惑星はゆっくりと回転しながら、
月よりも近い距離−地球から約30万キロメートルほど−まで地球に接近するのだ。
これは、銀河系レベル、あるいは太陽系レベルで考えたとしても、極めて近い距離である。
ここまで巨大な物体が地球に大接近するのは、観測史上初らしい。

もしも直径400メートルの小惑星が地球に激突したとしたら、
それは一大事なのだが、どうか安心してほしい。
なぜなら科学者らは、この小惑星の密度や形を反映した、より正確な3Dモデルを作るため、
通過する小惑星のレーダー画像を撮る綿密な計画を練っているのである。
こうして理解を深めることで、
この小惑星の何十年、何百年先の位置も特定できるモデルを作れるというわけだ。

そういうわけで、どうやら今回は映画『アルマゲドン』や『ディープ・インパクト』のような
事態はまぬがれるようだが、
これから先、もしも宇宙ごみや小惑星の進路上に地球があったとしたら、
その時人間は、最悪の事態を避けるための技術や知識を持ち合わせているのだろうか?
素人には到底何もできないこの分野、想定外のことが起こらないよう祈るばかりである。

(記者:Kanako Otomo)
参照元:popsci.com(英文)
posted by 20121221 at 23:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 宇宙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【衝撃】太陽の周りを、地球サイズの超巨大UFOが周回している

http://rocketnews24.com/?p=74664

私たちが生きていくのに、なくてはならない存在の太陽。
その太陽で、2010年1月以降、奇妙なことが起こっているようだ。
それは、太陽を周回するUFOが存在するかも知れないというのだ。
しかもその大きさは推定で、
地球にも匹敵するほど巨大なものと見られているのである。

この情報は、昨年の1月以降にNASAが公開した太陽の画像が元になっている。
実はこのなかに、太陽だけでなく、奇妙の物体が写りこんでいることが発覚したのである。
その物体は、わずかな小さな点なのだが、その数は1つや2つではない。
なかには、人口衛星のように見えるものまである。

これに関して、疑問点は大きく分けて2つある。まず1つが、その大きさだ。
推定される大きさは、地球と同レベルに達するほど巨大なものだ。
そしてもう1点、
太陽ほど大きな星のそばにいながら、その引力に引き込まれていないのである。

しかも、公開画像を並べて連続再生すると、
それらは複数存在し、太陽を周回していることが分かるのだ。

謎の物体は昨年だけでなく、今年も観測されている。
今年、NASAが公表した太陽の画像にも、
同じような物体が写りこんでいることが明らかとなっているのだ。
昨年より鮮明に写っており、隕石などの自然物体でないことを見てとることができる。

ここまででも十分、脅威的に値する情報なのだが、それらにも増して気がかりな点がある。
それは、物体が発見される度に、
NASA自身が公開している画像に修正を加えているというのだ。
つまり、発見された物体を、削除してNASAのサイトに掲載しているのだ。
実は今年1月22日に投稿されたYoutubeの検証動画は、
3度にわたって削除されたとのことである。

太陽の周りを回るこの物体は、いったい何なのだろうか?
NASAが公表しないとなると、私たちに真実を知らされることはないのだろうか?
UFOというにはあまりにも巨大であり、そのすべてが謎に満ちている。

screenshot:Youtube BeePeeOilDisaster


ラベル:NASA 巨大ufo 太陽
posted by 20121221 at 22:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 宇宙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月06日

イギリス政府 UFO秘密文書公開

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原文入力:2011-03-03 午後08:02:41
1950年代以後35件
チョ・イルジュン記者

未確認飛行物体(UFO)に関するイギリス政府の秘密文書が3日、公開された。
今回機密解除されたUFO機密文書は、1950年代以後、イギリス政府と軍当局が作成、保管してきたもので、全35件8500ページに達する膨大な分量だ。
報告書には、写真と絵、目撃者たちの証言、イギリス国防省と目撃者らの間を行き来した手紙、議会上院の討論内容などが含まれている。大部分は2000〜2005年の間に作成されたものだが、古くは1950年代まで遡る。
目撃者たちが見た未確認飛行物体の形は、ミントキャラメルのようになめらかであるものから、ティーカップの皿、輪、クラゲ、糸巻きのような形に至り多種多様だ。しかし、主張の信憑性は相変らず交錯する。
イギリス南部サセックスのヘリングリに住むある民航機操縦士はある日、3個の丸で構成されたひとつの飛行物体を息子と共に5分間も目撃した後、航空管制所に報告し、ある当局者は彼の主張を「信じられる証言」と評価した。

1998年10月、ロンドンのある目撃者は、自宅上空をぐるぐる回るUFOを発見した後、エイリアンに拉致され、それから1時間の間は時間が止まっていたと主張した。彼は国防省に「その物体は大きな葉巻型本体の両側に翼のようなものが出ており、私は相当な振動を感じた」と証言した。国防省は目撃者に「恐らく飛行船だったであり、その晩、時計が一時間後回しにされていたのだろう」という返事を送った。
1967年のある日の朝、イギリス空軍に「エイリアン襲撃」信号が振りそそいだこともあった。南部イングランド住民たちが、小さい未確認飛行物体6個が一直線に飛んで行くのを目撃した後であった。
イギリス国防省は、「敵対的または無許可の飛行活動であるかの判定を行うために、すべてのUFO目撃報告書を調査する」と説明した。今回の文書はこれから1月間、イギリス国家記録保管所ウェブサイトufos.nationalarchives.gov.ukでダウンロードできる。

チョ・イルジュン記者 iljun@hani.co.kr
原文: http://www.hani.co.kr/arti/international/europe/466301.html 訳M.S

posted by 20121221 at 13:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 宇宙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月26日

スティーヴン・ホーキング博士が警告!「宇宙人と接触しないで」

http://news.livedoor.com/article/detail/4738538/

2010年04月26日00時50分 / 提供:ロケットニュース24
http://rocketnews24.com/?p=31247
http://www.timesonline.co.uk/tol/news/science/space/article7107207.ece

宇宙研究の権威で理論物理学者のスティーヴン・ホーキング博士が、
ドキュメンタリー番組『ディスカバー・チャンネル』で宇宙に関する警告を発している。
「宇宙人に遭遇しても、接触してはいけない」という注意を呼び掛けているのだ。
宇宙人との遭遇に関するニュースは、世界各地で報告されているが、
真相が不確かなものも多い。
しかし、ホーキング博士の警告には、宇宙研究の権威ならではの説得力がある。
科学者が注意喚起するほど、宇宙人の存在は明らかなものになっているのだろうか?

このニュースは英タイムズ紙が報じている。
5月9日からディスカバー・チャンネルで放映予定のホーキング博士の番組を紹介し、
この博士の警告について伝えた。
博士によれば、「地球以外の地域に生命体が存在する可能性は非常に高い」と語り、
1000億の銀河で構成される宇宙に、地球人だけが知的生命体であるはずがないと説明。
「もし、地球外の知的生命体が接触して来た場合、地球環境にどのような影響を
与えるか不明だ。地球生命の免疫系に致命的な損傷を与える可能性がある。
それは例えば、コロンブスが新大陸(アメリカ)に到達した時に、北米先住民の
免疫力が弱く全滅した状態を再現することになるだろう。だから、宇宙人には接触
してはいけない」
とホーキング博士。
なお、今年の初め、天体物理学者のマーチン・リース博士も、講演の中で同様の警告を
している。リース博士も「宇宙人は人知を超えた存在」と示唆した。
科学者たちの警告はかなり真実味を帯びており、なるほどと思わされるものがある。
科学者たちが言うように、宇宙人が姿を現す日は、そう遠くないのかも知れない。

posted by 20121221 at 18:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 宇宙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月03日

大気がある氷の惑星=地球の3倍弱、生命は存在せず

地球からへびつかい座の方向へ約40光年離れた恒星に、地球の2.7倍の大きさで、
大半が水(H2O)の氷で構成され、分厚い大気に覆われているとみられる惑星が
あることが分かった。
米ハーバード・スミソニアン天体物理学センターなどの欧米研究チームが、
3日までに英科学誌ネイチャーに発表した。
この惑星「GJ1214b」は、表面の温度が200度前後で、大気圧が非常に大きいため、
生命の存在は考えにくい。
しかし、太陽系外にある質量が地球と大差ない惑星「スーパー地球」で、大気があると
推定される星が見つかったのは初めてという。
いっかくじゅう座の方向へ約500光年離れた恒星では、大きさが地球の1.7倍
(質量は4.8倍)と、スーパー地球で最も小さく、主に岩石から成る惑星「コロー7b」が
見つかっている。地表温度は最高約1700度と、この星も生命は存在しないとみられるが、
今後、太陽系外でより地球に近い惑星の発見が期待される。
posted by 20121221 at 17:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 宇宙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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